2007年4月4日理事会議事録
参加者(敬称略)
石原
松井
池田
福島
石井
横矢
野口
MOTOKO
矢谷
山本修司
※今回の議題※
大会以外のイベント等のスケジュールの作成
(イベントを含めた年間スケジュールをつくり一年の活動を明確にする)。
夏祭りなどイベントがないか調べそこで体験スクールを行う
人が集まるところにいきそこでアピールすることが大切
これについての運営方法を考える
●映像などの資料を作成
活動を写真や映像で残す人を決める。
→担当者はイベントディレクターもしくはイベントごとに決める
クウォリティーが下がるDVDを作るより写真の方が良いのでは。
→まずは写真から始めNWAでデジカメを購入する
映像はウインドサーファーと交渉してみる。
●今後のイベント・担当者(ディレクター)
各イベントの日当はスタッフ7千円/ジャッジ1万円
アマチュア
キッズスクール・石原、野口
本栖湖・石井
台風・池田
千葉・池田
波子・松井
浜玉・石井
菊川・野口、補助(2万円)で矢谷
全日本・森
現在の若手にも将来的にディレクターが務まるよう、今後ディレクター育成もしていく。
今回は菊川の大会に矢谷を補助で付ける。
プロの大会は基本的に森さん(調整中)
日当はスタッフ7千円/ジャッジ1万5千円(吹かないときは7千5百円)
御前崎・森
沖縄・石井
鹿児島・森
ディレクターは写真を取って報告書を作る
ビーチクリーン等の奉仕活動を必ず行い、写真の中に行っているところを入れる。
収支報告もすること。
報奨金は5万円(日当込み、交通費は別途支給)。
●NWA支部を作る
→今回案は
・外部の人間に支部長になっていただき難しいショップ間の連絡を取りやすくなる。
これは検討のする時間をとり論議しどのような形が良いかを作り上げていく。
●国のNPO取得
NWAの法人化を検討してみる
横矢担当(報奨金 2万円)がどのような形が良いのかを調べ次回の理事会以降、
横矢より報告する。
●WAVEの技術検定システム導入(サーフィン、スノボーのような)
年間予算10万円
担当福島・野口(ほか多数必要)
検定料を安く設定し登録・更新料はそれなりにとる。
筆記のテスト、 ジャッジの検定なども検討する
試験的に検定システムをイベントのなかでおこない、来期の全日本の時に発表できるようにする
同様にフリスタ検定も導入。
石井・長嶺担当
●インターネットを使った映像の配信(YouTUBE等)
担当者を決め進める
→今回は見送り
●本栖湖の運営の件
清板さん運営で全部で10万円
森さんは事務局で5万円の予定
●お台場アピール
7、8月の確実に吹きそうな日。何人かその時にあいているものを集め試みてみる。
日当を出し集合させる
石原担当
●50〜100名ぐらいのパーティーをいたることろで開催し、それを利用しウインドを浸透させる(長谷川談)
今後、どのような形が良いか検討する。 |
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