3月12日NWAミーティング
●来季の大会数について
若手はロングビーチでやる大会数を増やして欲しい
フルオープンにして賞金を少なくポイントも少なくしてはどうだろうか
賞金額が少なければ賞金目当てのトップ選手は出場しないかも知れない
大会を増やすには自主運営が望ましい。
ジャッジ3人集計2人
約9万円
理想は大会数が多い方が良いが
昨シーズンの感じだと若手を含め全体のモチベーションが足らない感じだ。
対極の意見
大会数が少ないとランキングの価値が下がる。
いままでの形の大会数を増やしてもメーカーの負担も大きくメリットを感じなく、
大会自体のクウォリティーも下がる
プロアマチュア含めた全体的なポイントシステムはどうか?
参加者数の減少について
大会に対してのモチベーションの低下
特に鹿児島の大会はプロクラスの参加人数が少ない。
なるべく参加選手が誘って増やそう。
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●協会の目標
ウインドサーフィンの普及
プロ選手の社会での認識をあげる
若手選手の育成
大会の維持
プロのレベルを上げて世界と戦える選手の育成
社会的認識の向上
普及
ポケモンの様なマリンスポーツスクールを全国規模に普及していく
スクールをやりながら環境問題について子供達に教えたりする。
御前崎マリンスポーツスクール全9回
スクールに来てくれた子供達に作文などを書いて貰って、ウインドサーフィンを通じて
環境問題等を知って欲しい。
小さな事から少しずつテーマを決めてやっていこう。
普及活動報告を明確に発表し将来的に発展するようにする
エコロジー
養浜活動
例えば
砂の問題や地球環境の問題を学校で教えて貰えない事を我々が教えていく
外で遊ばない子供を外で遊ばす
活動報告をホームページ上で配信する。
砂を守る活動
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運営は森さんに
エントリー集計を福島さんに
収支を明確にする
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大会中のロゴの露出について
大会中に協賛メーカー外のロゴの露出を禁止する。
→どこまで??
協賛金を下げてメーカーから広く協賛金を集める。
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大会について
ノーティスをしっかりする
ミニマムはヘッドジャッジ、ディレクターが判断する
セッション方式になった場合、プロの大会は賞金総額の何%かの賞金を出すべきだ。
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NWAとJPWの提携について
お互いの団体でプロ登録している選手は
エントリー費のみで登録費を免除。
NWA側としては正会員になっていない選手は
賞金はもらえるが年間ランキングにはカウントされない。
エントリー費はタダだけど賞金は無し
エントリー費は有りだけど賞金は有り
レイトエントリーは無し |
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