3月1日理事会議事録
参加者(敬称略)
石原
松井
池田
横矢
野口
森美奈子(MOTOKO代理)
矢谷
清板
福島
●NWAチャレンジカップ運営の件
ジャッジが4人。
旗揚げ、タイマー2人。
清板氏の7名で行う。
野口はレスキュー。
●鹿児島大会での反省点
・ギャラリーの観覧席設置について
入来浜でギャラリーの観覧する場所が欲しい。
しかし大会会場の変更の場合があるため設置は難しい。
ガンコの西村氏と相談して設置には前向きに検討する。
・ジャッジの問題
文章で明確な点数の付け方をまとめる
ジャッジによっては失敗ジャンプの点を付ける人と
付けない人がいるので統一したい。
・タイブレイクについて
いままでは2ピックアップの場合カウントされない3本目を
カウントして判定していたが、それではフェアではないので廃止
そして今回取りれたジャッジの点数を合計するのも廃止
新たな方法として同点ジャッジの採点から2ピックアップの場合ファクターが高い方からの1本目、2本目からカウントして行く
上記の場合でも同点の場合は次にファクターの低い方の
1本目、2本目からカウントして行く
それでも同点の場合はヒート時間を短くした再ヒートを行う
ファクターはその都度発表される。
・ライダーを抱えているメーカーのジャッジの変更
選手から意見が寄せられ、公平かつ誤解を招くことがないためにも
自分のメーカーに所属する選手のジャッジングは出来るだけ行わない。
・大会会場での道具の説明会
公認説明会は協賛メーカーのみ行うことが出来る。
展示に関しては自由。
要項の中にウェイティング中に道具の説明会があることを明記する。
・大会不成立時の賞金分配の件を確認する
事前に主催者側との交渉を行い、大会前に選手に発表する
●長谷川さんからの意見
ウインドサーフィンの普及、発展するために、NWAも成長していかなくてはいけない。
成長するには方向性と具体的な活動内容をなるべく事細かく明確にしていかなくてならない。
明確なものが出ることにより新しいスポンサー獲得などの活動ができます。
そのため理事及びNWA関係者があつまって話し合いを行いたいと思います。
3月4日(日)19:00 ON'S予定。 |
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